15/05/2018
ブロイラー工場にアクアブラスターAL-750を納入させて頂きました。
ありがとうございました。
排水処理・排ガス処理・循環水処理などのプラント企画・設計 いい加減な企業が多数闊歩するこの環境業界に、これまでにない排水処理装置と排ガス処理装置を、誠実にご提案させていただきます。
にわかには、信じられないと思いますが、ホームページで実績をご確認ください。
15/05/2018
ブロイラー工場にアクアブラスターAL-750を納入させて頂きました。
ありがとうございました。
24/08/2016
株式会社アイエンスは、2016年8月8日付でブランドマークとロゴを一新し、順次使用を開始いたします。
2000年10月の設立以来、独自の技術による排水、循環水、排ガスの浄化処理事業を展開し、国内外で数多くの実績を重ねてまいりました。その間、当社の主力製品「アクアブラスター」を搭載した処理設備は、各分野で高い評価をいただき、2015年には、タイや韓国及び中国の公共下水道で採用されました。そして2016年、日本貿易振興機構(JETRO)、国際協力機構(JICA)の支援事業に相次いで採択され、本格的なアジア圏への進出が実現しようとしています。
これを機に「Aience」のブランドロゴマークを、さらにグローバルに飛躍するイメージを加えたブランドマークとロゴに刷新いたしました。
ブランドマーク、ロゴ変更に関するお知らせ エアレーションとスクラバーで環境改善。排気処理・排水処理・循環水処理の技術で各種工場を支えます
23/05/2016
関係各社のご協力の元、ベトナム向けODA案件化調査の業務完了報告書の冊子が完成いたしました。
また、お陰様でベトナムのサイゴン工業公社(CNS)様とMOUを締結し、現在普及実証事業にエントリーさせて頂いております。
31/10/2015
皆さん、たくさんの「いいね!」本当にありがとうございます。
ようやく前回投稿させて頂きました写真の分析値が出そろいましたので、ご報告させていただきます。
何度もしつこいようですが、活性汚泥法でもなく、加圧浮上装置などの設備や凝集剤及びpH調整剤などは一切使用せずの処理数値です。
そうそう、沈殿槽もないんですよ!
下水放流基準値内までSS濃度を下げてしまいますので…
アクアブラスターで自然の持つ浄化能力を極限まで高めてあげることでこのような処理に行きつきました。
メンテナンスは、SSスクリーンで分離される固形物を取り除いてもらうだけなので、特別な管理者はまったく必要ありません。
曝気ブロワさえ動いていればいいんです。
アイエンスは、環境に「いいね!」を目指します!! (^ ^)
【お詫び】・・・前回計測時は BOD・SSが20㎎/ℓ以下だったので、そう記載させて頂いたのですが、今回少し上がってました。
下水道放流基準値は、いずれも300㎎/ℓ以下なのでお許しください。
27/10/2015
【 排水処理革命を起こしてしまいました!】
金のとりからで有名な鶏肉加工工場様にアクアブラスター排水処理設備を納入させて頂いて5ヶ月が経過いたしました。
結果は写真の通りですが、加圧浮上装置や薬剤は一切使用しておらず、アクアブラスターのエアレーションだけで、BOD・SSは、20㎎/ℓ以下、ノルマルヘキサン抽出物質は1㎎/ℓ未満となっています。
もちろん、写真の通り油分やSSが消化されていますので、スラッジ処理の必要はまったくありません。
臭い…? 臭いはまず気になりません。放流槽は良い土の香りが漂っていますよ!
いまだにスラッジがなくなるということを信じて頂けない方もいらっしゃいますが、今年JICA(独立行政法人 国際協力機構)にも認めていただき、ベトナム向けODA候補に採択されました。
見学も可能ですので、興味のある方は是非とも現地をご覧ください。スタッフ一同お待ちいたしております。
30/09/2015
6月から稼働している大阪府内にある鶏肉加工工場様の排水処理設備です。
BOD,SSは、20mg/ℓ以下、n-hexは、1mg/ℓ以下と設計した私自身が驚くべき数値となっています。
もちろん、いつもの如くアクアブラスターの曝気だけで、汚泥処理もまったく必要ありません。
文章だけでは信じて頂けない方もいらっしゃると思いますので、本気でお考えでしたら、現場をご案内致します。
28/06/2015
食品コンビナートの排水処理設備 アクアブラスター導入結果
調整槽での B O D除去率:53% ⇒ 80%
調整槽での n-hex 除去率:44% ⇒ 82%
BOD汚泥変換率:35% ⇒ 25%
2年半前に、兵庫県内の食品コンビナートの総合排水処理設備の調整槽にアクアブラスターを納入させていただきました。
排水量が、7,000t/日、調整槽での滞留時間は6~7時間ですが、この2年半の平均で上記の数値となりました。
後段曝気槽の負担を低減しただけでなく、浮上スカムや硫化水素もなくしております!
詳しくは、ホームページのムービー『食品コンビナートの総合排水処理場』をご覧下さい。
http://www.aience.co.jp/movie/
※ 一言一句お客様の監修のもと制作しております。
27/06/2015
タイにも通算10台の脱臭装置『バイオデオライザー』を納入させていただきました。
バイオデオライザーはスクラバーという排ガスを水で洗浄し浄化する装置ですが、水膜形成で気液接触率100%、循環水浄化装置付ということがお客様に認められ、タイでも販売数が10台となりました。
本当にありがとうございました。
詳しくは、ホームページでご確認ください。
http://www.aience.co.jp/portfolio/air.html
27/06/2015
塗装ラインの循環水を薬剤使用せず浄化します。
塗装ラインの循環水は腐敗したり大量の塗料スラッジが発生したりと大変ですが、いくつもの現場の問題を解決してきました。
とある工場では、年間850万円のコストダウンに成功しました。
詳しくは、ホームページにあるムービーページ
『塗装現場における循環水ピットの浄化について』をご覧下さい。
http://www.aience.co.jp/movie/
27/06/2015
循環水の浄化もお任せください!
工場で循環使用されている循環水の浄化にも「アクアブラスター」がお役に立ってます。
例えば、自動車の完成ラインで雨漏りしないか検査するシャワーテスターや塗装ブースの循環水をアクアブラスターで浄化することで大幅なコストダウンを実現しています。
真偽のほどはホームページでお確かめください。
http://www.aience.co.jp/download/circulation.html
27/06/2015
世界が認めた散気管『アクアブラスター』
韓国に続いて、タイの公共下水処理場にもアイエンスの散気管『アクアブラスター』が採用されました。
日本の下水処理場は、既得権益の影響でいまだに国民の血税を無駄遣いして、圧力損失が高い(=電気代が高い)散気管を使用していますが、韓国やタイでは既にアクアブラスターを数百本納入させていただいております。
また、民間企業でも、汚泥が減った。悪臭がなくなった。加圧浮上が不要となった。などなど…
詳しくは、ホームページにアクセスしてくださいね!
http://www.aience.co.jp