14/02/2015
■OSAKAモビリティタウン共同企業体 AMラジオ風Ustream放送から転載
・放送日:平成26年10月17日
・ゲスト:笑働OSAKA 主査 梶間千晶さん 大阪府茨木土木事務所地域支援・企画課兼事業管理室
・司会:北浦武士(株式会社ミッドウェーソフトウェアデザインズ)
・コメンテーター:中川公蔵(株式会社オーツー)
・場所:グランフロント大阪北館7階 ナレッジサロン
・URL:http://osaka-mobilitycar.com/
[番組内容]
OSAKAモビリティタウン共同企業体では「超小型モビリティ」の 話題を中心とした番組を毎週配信しています。
番組では今をときめく社長や、ビジネスシーンで活躍されている方をゲストとしてお迎えし、ご活躍されている内容や、超小型モビリティについての対談、また超小型モビリティについてのレポート動画、共同企業体の活動報告などを配信しています。
※この番組はOSAKAモビリティタウン共同企業体(ナレッジ会員)がナレッジサロンをおかりして放送している番組であり、グランフロント大阪、ナレッジキャピタルの運営ではありません。http://youtu.be/xmcnRQy32KM
梶間千晶さん 笑働OSAKA 主査 OSAKAモビリティタウン共同企業体 Ustream放送
■OSAKAモビリティタウン共同企業体 AMラジオ風Ustream放送から転載 ・放送日:平成26年10月17日 ・ゲスト:笑働OSAKA 主査 梶間千晶さん 大阪府茨木土木事務所地域支援・企画課兼事業管理室 ・司会:北浦武士(株式会社ミッドウェーソフトウェアデザインズ) ・コメンテーター:中川公蔵(株式会社オー...
14/02/2015
■OSAKAモビリティタウン共同企業体 Ustream放送
・放送日:平成26年10月17日
・ゲスト:大阪府商工労働部 任田正之さん バッテリーセンター戦略研究センター長
・司会:北浦武士(株式会社ミッドウェーソフトウェアデザインズ)
・コメンテーター:中川公蔵(株式会社オーツー)
・場所:グランフロント大阪北館7階 ナレッジサロン
・URL:http://osaka-mobilitycar.com/
[番組内容]
OSAKAモビリティタウン共同企業体では「超小型モビリティ」の 話題を中心とした番組を毎週配信しています。
番組では今をときめく社長や、ビジネスシーンで活躍されている方をゲストとしてお迎えし、ご活躍されている内容や、超小型モビリティについての対談、また超小型モビリティについてのレポート動画、共同企業体の活動報告などを配信しています。
※この番組はOSAKAモビリティタウン共同企業体(ナレッジ会員)がナレッジサロンをおかりして放送している番組であり、グランフロント大阪、ナレッジキャピタルの運営ではありません。
http://youtu.be/EIKKSa-CiH8
任田正之さん 大阪府商工労働部 バッテリーセンター戦略研究センター長
■OSAKAモビリティタウン共同企業体 AMラジオ風Ustream放送 ・放送日:平成26年10月17日 ・ゲスト:大阪府商工労働部 任田正之さん バッテリーセンター戦略研究センター長 ・司会:北浦武士(株式会社ミッドウェーソフトウェアデザインズ) ・コメンテーター:中川公蔵(株式会社オーツー) ・場所:グランフ...
22/01/2015
グランフロント大阪北館ナレッジキャピタルナレッジサロンにて「超小型モビリティ導入促進事業について」をテーマにサロンを行いました。
私たちOSAKAモビリティタウン共同企業体は、大阪府から受託された新しいカテゴリーのクルマ「超小型モビリティ」普及リサーチ・ブランディング活動を一年間行ってまいりました。国土交通省が2014年1月に公表した指針で、自動車よりコンパクトで、地域の手軽な移動の足となる1人~2人乗り程度の車両「超小型モビリティ」を導入促進することにより、通常の自動車より少ないエネルギーで省エネ・低炭素化に寄与すると共に、新たなカテゴリーの乗り物として、自動車市場に新たな需要を創出することを目指すものです。
本日は私たちの取り組みのご報告と、馬場広由己氏(大阪府商工労働部課長)と共に「超小型モビリティ」新市場創出のアイデアをワークショップ形式で意見交換を行いました。
お集りくださりました皆様に、心より感謝申し上げます。
http://osaka-mobilitycar.com/
24/12/2014
23日と24日は、超小型モビリティについての意見交換させていただきました。
23日は、本田技研工業株式会社 四輪事業本部 スマートコミュニティ企画室へ伺いました。超小型モビリティ『MC-β』を用いた自治体と連携した社会実験を、さいたま市、宮古島市、熊本県で実施。Hondaの想い(自由な移動の喜び)×国・自治体の想い(豊かで持続可能な社会) 、低炭素・集約型まちづくりを目指しておられます。 ベンチャー企業の超小型モビリティ製造に関する課題、Well to Wheelという理念を熱く語っていただけました。
24日は国土交通省へ。
ゾーン30、ベンチャー企業の超小型モビリティ製造課題について。
兼松コミュニケーションズ株式会社では、岩手県平泉でのカーシェアの将来とITを利用した効率のいい配車システムのお話を伺いました。
01/12/2014
今日は国土交通省 自動車局 環境政策課を訪問しました。
OSAKAモビリティタウン共同企業体として、超小型モビリティをどう普及ブランディングしていくかを追求しています。
これまでの横浜市、さいたま市の実証実験のヒントを元に、今回は当共同企業体の想いと今後の方向性を伝えました。
貴重なアドバイスをいただけたので、しっかりと結びつけたいと考えています。
27/11/2014
先週に引き続き、大阪府立大学にて「次世代電動車両開発コンソーシアム」~超小型モビリティ関係講演会~が開催されました。
『地域における「移動」の質の向上と環境性の両立 ~生活・移動の質の向上をもたらす、超小型モビリティによる新たな市場の創出~』 国土交通省 自動車局 環境政策課 課長補佐(総括) 永井 啓文氏
超小型モビリティの導入について、これまでに全国各地で実証試験が進められています。実証試験の状況、今後の動向等について時系列で解説していただきました。
『ホンダにおける超小型モビリティとエネルギーマネジメントの取組み』本田技研工業株式会社 四輪事業本部 事業企画統括部 スマートコミュニティ企画室 主任技師 岩田 和之氏
ZEV法の動向、自動運転の取り組み、ホンダMC-βを用いた低炭素・集約型まちづくりなどのお話を聴講しました。
印象に残ったのは、"Well to Wheel"という理念について。直訳する と「井戸から車輪まで」。環境問題について、クルマの走行だけではなく、燃料の製造や輸送過程を含めトータルで考慮すること。
とても大切なことですね。
20/11/2014
大阪府立大学中百舌鳥キャンパスにて、【次世代電動車両開発コンソーシアム】講演会~欧州におけるEV・EVコンポーネントに関する講演~を聴講しました。
規制が厳しい欧州での、次世代電動車両の課題とメーカーの対応です。
『電動化動向と信頼/安全性の確立』
講 師: ボッシュ株式会社 執行役員(特命業務担当)新井 健司 氏 より、欧州での電動化(EV、PHEV、HEV)進捗の予測、48V車載電源システムに対応するハイブリッドシステム、電子制御システム、安全性の確立などのお話。続いて『BMWにおける電気自動車の取り組みについて』講師: 山根健オフィ(BMW Japan 技術顧問)山根 健 氏 より、「MINI E」「BMW Active E」の社会実験、実証実験結果。 カリフォルニア州のZEV規制(Zero Emission Vehicle)に触れ、 BMWの最初の量産車「i3」のご紹介。本体の大部分に炭素繊維強化樹脂を採用し、製造プロセスも興味深かい。
05/11/2014
11月4日と5日、超小型モビリティ導入関連企業を訪問しました。
《兼松コミュニケーションズ株式会社》
東日本大震災でのボランティア活動として、インターネット環境を整える通信を無料で提供したそうです。そのご縁で、岩手県平泉町での明るい復興への取り組みへと繋がる。スマートモビリティによるまちづくり、観光促進、充電インフラ設置など、移動と通信の新しい可能性を広げています。
《日産自動車グローバル本社》
超小型EV「日産ニューモビリティコンセプト」を使用したカーシェア『チョイモビ ヨコハマ』や、全国で結果を出されている実証実験のお話とアドバイスをいただきました。
16/10/2014
神奈川県の横浜市役所を訪ねました。
横浜市と日産自動車が協働ですすめる「ヨコハマモビリティ"プロジェクトZERO“」は、低炭素交通の推進、都市生活・ 移動のクオリティアップ、観光の振興などを目的としています。
また、ワンウェイ型カーシェアリングの実証実験“チョイモビ”を実施。超小型モビリティ「NISSAN New Mobility CONCEPT」を使用しています。
桜木町、みなとみらい、馬車道などの景観にうまく溶け込む新しいモビリティ実証実験は圧巻です。
15/10/2014
本日さいたま市役所を訪れ、超小型モビリティのブランディングに関する意見交換と実車の視察を行いました。
さいたま市は、ホンダの2人乗り超小型EV『MC-β』を活用した乗り捨て型カーシェアリングの実証実験や、EV普及のための課題解決型のプロジェクト「E-KIZUNA Project」を展開しています。
民間企業などと連携し、超小型EVを利活用できる社会を実現していく取り組みにも魅力的でした。
新しいカテゴリーとなるEV車の魅力をどう発信していくか、普及促進活動へのアドバイスもいただきました。
レポートは、OSAKAモビリティタウン共同企業体サイトで後日報告致します。
07/10/2014
[活動の報告]
大阪市北区の天満界隈を中心に、様々なジャンルの音楽が繰り広げられる『第15回天満音楽祭』が10月5日に催され、大勢の人で賑わいました。
OAP桜広場では超小型EV“COMS”(トヨタ車体株式会社)が展示され、人々の視線を釘付けに。
COMSパンフレットと一緒に、OSAKAモビリティタウン共同企業体の特集ページが掲載されたシニア向け情報紙“穂っぷぐるーぷ”も配布していただけました。
関係者の皆さま、ありがとうございました。
http://www.osaka-mobilitycar.com/activity/?p=96
活動の報告 | OSAKAモビリティタウン共同企業体
超小型モビリティだからできる新しい暮らしと街。人と車が寄り添えば、もっと元気な大阪になる!
25/09/2014
[活動の報告]
吹田市文化会館メイシアターで開催された、吹田商工会議所主催ビジネス交流会にてプレゼンテーションに参加しました。
数々の貴重なご意見やご質問もいただき、超小型モビリティへの関心の高さをうかがうことができました。
http://www.osaka-mobilitycar.com/activity/?p=87
活動の報告 | OSAKAモビリティタウン共同企業体
超小型モビリティだからできる新しい暮らしと街。人と車が寄り添えば、もっと元気な大阪になる!