17/01/2020
ベトナム紀行
古い建物にこころときめく
有限会社住空間設計は日本国と地域社会に貢献します。
17/01/2020
ベトナム紀行
古い建物にこころときめく
05/12/2018
純和風住宅。完成です。
25/09/2018
只今より杭打ち開始。完成時見えなくなるところは確認作業をしっかりと!^ ^
23/08/2018
ベトナムの鉄筋工事
地元の建設会社の工事はお世辞にも良いとは言えず、日本ならやり直しだと言った。
親方はやはりルールを学び、構造力学も身に付けなければならない。日本の建築の精度は非常に高い。
27/02/2016
緊張の一瞬です。
22/07/2015
インドネシアの集落。
生活感が強烈に感じる空間。日本もかつてはこうだった。
24/04/2015
木造の大空間はやはり良い。
16/01/2015
国土交通省の事業、「和の住まい推進リレーシンポジウムin高知」に参加しています。
26/12/2014
コンクリート打設工事
冬季におけるコンクリート打設は温度補正による配合調整が必要となります。
24/12/2014
我が社が手掛ける木造建築物の中で最大です。
最終的にはこの3倍の規模になります。
18/09/2014
今後の住宅建設動向を不動産としての観点から学習しています。
12/08/2014
インドネシア建築的思考
プルバリンガの建築は大地震が来ると90%が壊滅するだろう。建物が構造力学的になってないのだ。病院建築でさえ大丈夫だろうかと疑問になる。
昨日会ったプルバリンガ県知事のお声かけで、今日建築行政トップの次官と話ができた。日本の設計事務所がプルバリンガ県で仕事をする時の手法について聞くことができた。
さすが、県知事のお声もあり親切に応じてくれたことに感謝。ハードルは高いが挑戦する意義は高い。
今日話した国立大学にも建築学科があり、人材も豊富な感じがする。インドネシアの活動は初めてではないので、その難しさは経験済み。
でもやりがいのある環境なのだ。
今回は当社だけのことではなく、広く香川県企業の投資を推進する仕事。我々はそのお手伝いにしか過ぎない。