24/07/2026
\新たにAMED補助事業に採択!/
2026年7月24日、弊社は国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)による令和8年度 「再生医療・遺伝子治療の産業化に向けた基盤技術開発事業(再生・細胞医療・遺伝子治療産業化促進事業)(開発補助事業)」に採択されました。
令和8年度 「再生医療・遺伝子治療の産業化に向けた基盤技術開発事業(再生・細胞医療・遺伝子治療産業化促進事業)(開発補助事業)」の採択課題について | 国立研究開発法人日本
国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)は、令和8年度「再生医療・遺伝子治療の産業化に向けた基盤技術開発事業(再生・細胞医療・遺伝子治療産業化促進事業)(開発補助事業)」(公募期間:令和8年1月8日から....
21/07/2026
\Forge BiologicsとのAAV開発・cGMP製造パートナーシップを発表/
2026年7月21日、当社はForge BiologicsとのAAV開発・cGMP製造パートナーシップについて発表いたしました。
本パートナーシップを通じて、網膜色素変性症を対象に開発中の遺伝子治療「RV-001」の開発を引き続き進めてまいります。
詳細は以下のニュースリリースをご覧ください。
Restore Vision and Forge Biologics Announce AAV Development and cGMP Manufacturing Partnership - Forge Biologics
Restore Vision and Forge Biologics announced a development and manufacturing partnership to support RV-001, Restore Vision’s investigational GPCR-based optogenetic AAV gene therapy for patients with retinitis pigmentosa.
12/05/2026
\日経バイオテクに掲載/
2025年5月12日、日経バイオテクにレストアビジョンの記事が掲載されました。
今回は、RV-001のFirst-in-Human治験における中間結果を発表したことについての内容となっています。
記事のリンクはコメント欄をご参照ください。
01/05/2026
\RV-001のFirst-in-Human治験における中間結果を発表/
2026年5月1日、当社は国内で進行中のRV-001の第I/II相(First-in-Human)治験の中間結果を発表いたしました。
詳細は以下のプレスリリース(英語)をご覧ください。
なお、当社日本語ウェブサイトに掲載する日本語訳は読者の皆様の参考のために作成したものであり、正式な内容は英語版をご参照ください。
15/04/2026
\PreシリーズBで13億円の資金調達を実施/
2026年4月15日、レストアビジョンは、既存投資家5社及び新規投資家4社を引受先とするJ-KISS型新株予約権の割当により、13億円の資金調達を実施いたしました。これにより、当社の累計エクイティ調達額は約35億円、補助金を含む累計資金調達額は58億円以上となります。
<本資金調達における投資家一覧(順不同)>
既存投資家:肥銀キャピタル、京都大学イノベーションキャピタル、JICベンチャー・グロース・インベストメンツ、科学技術振興機構、Remiges Ventures
新規投資家:Astellas Venture Management、味の素、塩野義製薬、日本ベンチャーキャピタル
今回調達した資金は、主にリードパイプラインであるRV-001のグローバル開発の推進に加え、セカンドパイプラインを含む研究開発、経営管理体制の強化、人員拡充に活用してまいります。
また、AMED「創薬ベンチャーエコシステム強化事業」の支援などにより、累計補助金額は約23億円となっており、今後さらに最大45億円の追加支援を受けることが可能です。これらを通じて、RV-001の臨床開発をさらに加速してまいります。
ご支援いただいている投資家の皆さま、関係者の皆さまに心より感謝申し上げます。
詳細はプレスリリースをご覧ください。